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政府が進める「働き方改革」会社員の副業解禁、専業禁止


Man sitting on deck of sailboat using laptop

 

会社員である以上将来のポストは限られている

できることは、今の新制度「働き方改革」を利用して

まずは副業から始めてはいかがでしょうか。

 

会社員の副業 どこまでOK2017/5/24 日経より出典

インテリア雑貨のオンライン販売などを手掛けるエンファクトリー(東京・渋谷)。顧客サービス担当の山崎俊彦さんはオフィスの自席でパソコンに向かい、妻と一緒に立ち上げた会社の業務にも取り組んでいる。ペット犬用の服飾雑貨をネットで受注し、製造販売するビジネスだ。「愛犬に合うサイズの服がなかったので自分で作ろうと考えたら、こうした需要は他の飼い主にもあるのではと思った」のが起業のきっかけだ。今では月に30万円を超す売り上げがある。

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO16574910Y7A510C1000000/?n_cid=kobetsu

 

ユナイテッド・オフィス曰く「働き方改革」とは、

働き方自由度が大きくなること

副業・起業には法人登記ができるユナイテッド・オフィス

ユナイテッドオフィス広告2016110406

http://www.united-office.com/

 


『副業』は生涯における稼ぐ力を高く保つためのキャリア戦略、ユナイテッドオフィスnews


日本政府は、会社員が副業をしやすくするための環境整備
を進める方針を打ち出す予定。
大企業が優秀な人材を抱え込みすぎているとの認識から、
就業規則を見直すときに必要な仕組み
などを盛り込んだガイドライン(指針)を策定し、
企業の意識改革を促すようです。
あと5年も経つと副業経験が社内でのキャリアアップの前提条件となる
会社も登場するかもしれません。

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副業促進に関する意識調査では「現在、企業や政府による『副業促進』
の動きが高まっています。
この動きに対して、あなたの意見は賛成ですか?
反対ですか?」と質問したところ、73%が「賛成」、27%が「反対」と回答。
(調査:株式会社もしも)

実質終身雇用、年金制度など崩壊している日本にあって
生涯における稼ぐ力を高く保つためのキャリア戦略として
『副業』をおススメいたします。
正社員の副業後押し 政府指針、働き方改革で容認に転換

2016/12/26(日経)

政府は「働き方改革」として正社員の副業や兼業を後押しする。
企業が就業規則を定める際に参考にする厚生労働省の「モデル就業規則」から
副業・兼業禁止規定を年度内にもなくし「原則禁止」から「原則容認」に転換する。
複数の企業に勤める場合の社会保険料や残業代などの指針もつくる。
働く人の収入を増やし、新たな技能の習得も促す。http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS25H1D_V21C16A2MM8000/
副業には、『都心の一等地にオフィス機能がすべてそろう』
ユナイテッド・オフィスへ

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社会保障制度は崩壊。これからの生活基盤は自らで築く(ユナイテッド・オフィスnews)


 老人

社会保障制度は崩壊。これからの生活基盤は自らで築く。

少子高齢化・人口減少が加速する、確実に今よりひどい老後貧困化
◆年金
年金受給年齢も、現行の65歳以降から70歳、75歳以降へと繰り延べされ
現行受給者の半数が60歳以上ですが、1人世帯で10万円弱、夫婦2人世帯で20万円弱の支給額も、今後貧困者の激増が予想されますから、給付額は減らさざるを得ず、現行水準の半分程度にまで圧縮されるとの見通し。

◆医療費
15年の医療費(薬剤費含む)は40兆円でしたが、あと10年で50兆円超になり
現行の3割負担では到底賄えず、5~6割負担

◆介護保険制度
報酬総額も15年の10兆円(税金投入2.8兆円)が10年後には25兆円と増加。

夫婦2人で月19万円の年金、半分以下に削減か…受給開始年齢も75歳へ引き上げもhttp://biz-journal.jp/2016/08/post_16303.html

「『縮小ニッポン国』のサバイバル突破思考!」より

貧困
今からでも遅くはない、起業はしないまでも副業をはじめましょう。

IT通信ネット環境・アマゾンなどの物流機能が進歩している今日、個人でもやる気があればいくらでもビジネス、セカンドビジネスができる環境となっている。

たとえば、一人の自分をバーチャル経済圏(Web上)につくり、
通販などで稼ぐものひとつかもしれません。
リアルな自分は会社で稼ぎ、
もう一人の自分もバーチャル経済圏(Web上)Web上で稼いで、毎月口座にお金を振り込んでくれる。。。。ダブルインカムこんな話も夢物語ではない。