港区、中央区、千代田区にバーチャルオフィスを持つ


港区、中央区、千代田区など東京都心の一等地に自分の会社のオフィスが持てたら素晴らしいだろう、そんな風に感じているベンチャー企業や個人事業主はたくさんいます。でも実際に法人として賃貸契約をしようとしたら、初期費用だけで年間の売上が一気に飛んでしまうくらい、高額な契約になってしまうでしょう。名だたる大企業であっても、南青山などの一等地に事務所を新しく構えるのはそうそうできることではありません。でも、月々ほんの3000円台でそれが可能になるとしたらどうでしょう。登記や自社の名刺の住所が南青山になれば、それだけで大きなステータスを感じる経営者は多いはずです。


そんな夢を叶えるのが、今大注目を集めているユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスです。バーチャルオフィスは、自社の窓口としての機能だけを望む場所に置けるシステムで、多くの会社が月々の費用を支払い、共同で住所を利用する仕組みです。

そんな中、バーチャルオフィス運営14年の実績を持つユナイテッドオフィスは、公認免許登録事業者の信頼ある運営会社です。拠点を南青山や虎ノ門、銀座など、名だたる一等地に多数持っていて、すべてビルイン型のバーチャルオフィスとして運営しています。ビルイン型というのは、マンションの一室をオフィスとしている運営方法とは異なります。

登録会員は2700社近くに上り、シンガポールや香港など海外にもオフィスを展開。月額には電話の基本料金も含まれ、電話秘書は毎月20コールまで無料で受けることも可能です。すべてのサービスには転送機能がついていますし、法人登記も可能。もはや本当に、都心に自社の窓口が確立されることに他なりません。現代は、毎日決まった場所に人が集まり、デスクにかじりついて仕事をする時代ではなくなりました。

言わば自分自身が会社そのものであり、自分のいる場所が即ち会社の場という実力ある経営者も非常に増えています。そんな中で、固定のオフィスはもう必要ないという新しい考えが生まれるのは、とても自然なことでしょう。時代がやっとユナイテッドオフィスの考え方に追いついたとも言えます。


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