銀座貸会議室


会社に「自分の机が無い」のは今や、

当たり前?

いつも通り会社に出勤したら、

「自分の机が無い」。

以前であれば、それは「クビ」を意味する比喩でした。

しかし近年は、「自分の机が無い」ことは、必ずしも「悲壮な比喩」ではなくなりつつあります。

例えば、多くの業種での営業職や、クライアントに張り付きとなるコンサルタント業。

もともとこの種の職種の人たちは、会社の机に座りっ放しということはありえません。

しかも昨今は、ノートPCやタブレット、スマホなどによる情報処理・文書管理業務が進化したことで、以前ほど「個人専用の固定の机」は必要なくなりました。

さらにその流れは、営業系だけでなく、企画系の職種にも広がっています。

席が空いている時間の方が長い「個人専用の固定の机」を無くし、オープンでフラットな大机を「共有」することで、「必要なときに、必要な分だけ」の机スペースがあればよい、という流れは、ある意味、必然的に生まれた考え方と言えるでしょう。

とは言っても、社内とは言え、空間がオープン過ぎて情報がダダ漏れ、ではやはり心配。。。

とくに社外のクライアントと打ち合わせをする際は、どうしても「個室」は必要です。

しかし、その「個室」でさえ、昨今では社外の貸し会議室を、必要なときに、必要な分だけ、調達できる時代になりました。

実際のところ、弊社バーチャルオフィスの会員企業様には、ただ単に自宅事務所を晒したくない、というだけでなく、使用頻度は低いものの、「必要なときに、必要な分だけ」会議室が必要、という人も少なくありません。

しかも、いわゆる一般の貸し会議室とは異なり、登記住所と同じ場所に個室の会議室があります。

これは、会社に「自分の机」があるよりも心強いかもしれませんね。

東京都心で展開するユナイテッドオフィスの

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東京渋谷区、港区南青山、虎ノ門、中央区銀座、日本橋などの都心の一等地に拠点を設置することができ、フリーランスやテレワーク、副業や不動産管理会社設立など幅広い分野のかたが利用しています。また、各拠点のバーチャルオフィスの住所は名刺やパンフレット、ホームページなどに利用することができ、また、株式会社や合同会社など会社設立法人登記や法人用銀行口座開設、社会保険などの申請を行うことが可能です。メール便や宅配便・書留などの受け取りを転送することができ、バーチャルオフィスであっても東京都心にある各オフィスの拠点には、1時間1000円でご利用できる貸会議室があります。

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