地方創生系ビジネス


「都落ち」で故郷に錦を飾る時代の到来?

東京の自宅や事務所を引き払い、「田舎」に引っ込む。。。

以前であれば、悠々自適のご隠居でない限り、それはイコール「都落ち」と呼ばれていた行為でしょう。

しかし昨今は、情報・通信技術の発達により、積極的に「都落ち」する人が増えています。

ユナイテッドオフィスの会員企業様の中にも、ご入会後、東京・首都圏から地方(場合によっては海外)に転居される方がおられますが、やむなく田舎に引っ込むというよりは、どちらかと言えば「若くして悠々自適」という人の方が目立ちます。

著名なリゾート地の自宅で、全国区、場合によっては地球規模のビジネスを、PCやスマホひとつで遠隔操作。。。

もちろん、決して胡散臭い商売ではなく、「なるほど」と感心してしまうビジネスモデルを確立した人ばかりです。

もっとも、計画的に移住を目論み、最初からバーチャルオフィスを選択する人だって少なくありません。

中には、地方に移住することで、東京と地方を結ぶ「地方創生」系のビジネスがさらに開花した、という人もいます。とは言っても、されど東京。

地方の拠点とは別に、東京に「オフィス」を持つことのメリットは、今なお計り知れないものがあります。

情報・通信技術が発達した現在でも、東京のクライアントと年に数回、打ち合わせをすることだってあるでしょう。

名刺に東京オフィスの記載があるだけでも、印象は大きく変わります。

「地方創生系ビジネス」を志す人こそ、低コストで東京に拠点を構えることができるバーチャルオフィスは、おすすめと言えるでしょう。

東京都心で展開する

ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスは

東京渋谷区、港区南青山、虎ノ門、中央区銀座、日本橋などの都心の一等地に拠点を設置することができ、フリーランスやテレワーク、副業や不動産管理会社設立など幅広い分野のかたが利用しています。また、各拠点のバーチャルオフィスの住所は名刺やパンフレット、ホームページなどに利用することができ、また、株式会社や合同会社など会社設立法人登記や法人用銀行口座開設、社会保険などの申請を行うことが可能です。メール便や宅配便・書留などの受け取りを転送することができ、バーチャルオフィスであっても東京都心にある各オフィスの拠点には、1時間1000円でご利用できる貸会議室があります。

https://united-office.com/

東京都心で展開する

バーチャルオフィスのユナイテッドオフィス


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