会社設立登記は東京一等地


バーチャルオフィスで

プライベートカンパニーを立ち上げよう。

「プライベートカンパニー」と聞くと、多くの人は、「お金持ち」が資産管理のために設立する「節税対策の会社」と思われるかも知れません。

しかし昨今では、このプライベートカンパニー、必ずしも「お金持ち」の専売特許ではなくなってきました。

 

一番分かりやすい例は、いわゆる「サラリーマン大家さん」です。

近年、会社勤めの人が投資用の賃貸物件を購入する際、その物件を所有する法人を設立する例が増えてきました。当ユナイテッドオフィスでも、物件毎に複数の法人を登記している会員様が多くおられます。ただ、サラリーマン大家さんと聞くと、「それって、サラリーマンとは言っても、それなりにお金を持っている人じゃないか。」と思われるでしょう。しかし、そこまでの投資資金がなくても、ちょっとした副業レベルのビジネスながら「あえて」法人を設立する人も増えています。

詳細については、税理士さん等専門家に聞くのが一番ですが、法人にしてしまうと、実は思いのほか「経費」として計上できる部分が多い。福利厚生なども然り。もちろん、個人・法人とも、しっかりと申告・納税することが大前提です。

実際のところ、確実に大きな負担となるのは、設立する際に発生する登録免許税等のイニシアルコストと、利益の有無にかかわらず毎年発生する法人住民税(いわゆる均等割り)くらいでしょうか。

日本の会社は7割が赤字と言われています。

営利企業である以上、赤字を垂れ流し続けることが健全だとは思いませんが、大家さん業であってもなくても、あるいは副業であっても本業であっても、将来的な収入の拡大に備え、先にプライベートカンパニーを設立しておくのはお勧めかも知れませんね。

実際、ユナイテッドオフィスには、法人設立後しばらくの間は休業状態が続いていたものの、ご自身の創意工夫に加え、ちょっとしたチャンスをきっかけにブレイクし、実態としても会社らしく?なった会員様もいらっしゃいます。

東京都心で展開するユナイテッドオフィスの

バーチャルオフィス

ユナイテッドオフィスを選んだきっかけは

14年の実績の安心とスタッフの対応の良さ、そして

バーチャルオフィスであっても法人での銀行口座開設も

ユナイテッドオフィスならできました。

やはり、一度会社設立登記も住所利用してしまうと

そうそう変更するのは面倒なので慎重になりましたが

ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスを利用して

3年になりますが、正解でした。

東京都心一等地の住所で

法人登記のできるバーチャルオフィスは、

ユナイテッドオフィス。

東京都港区南青山、虎ノ門、中央区銀座や日本橋、東京駅や渋谷などにおいて法人登記を行うことができるバーチャルオフィスのユナイテッドオフィスです。

ユナイテッドオフィスなら

地方や自宅に居てもオ東京の都心にオフィス機能をそろえることができ、事務所の

賃貸料や人件費・通信費などの固定コストを大幅に削減することができます。

ユナイテッドオフィスの電話秘書代行であれば20コールまでは無料で利用することができ、会社設立プランなら株式会社、合同会社設立登記申請書類作成から登記申請まで3,000(1)利用することが可能です。たとえば

株式会社、株式会社設立なら、ご自分で登記申請されるより、

ご自身で登記申請するより約37,000円もお得

また、

ユナイテッドオフィスの

バーチャルオフィス

https://united-office.com/

会員専用の貸会議室1時間1,000円(外税)とリーズナブルな料金でご利用

することができます。また、郵便転送機能が付いている法人登記可能なバーチャルオフィスを月額3150(外税)から利用することができるので、会社設立登記の住所として利用するとかなりコストを抑えることが可能です。

バーチャルオフィス各拠点オフィス

渋谷区、港区南青山、虎ノ門、中央区銀座、日本橋などの都心の一等地に拠点を設置することができ、フリーランスやテレワーク、副業や不動産管理のプライベートカンパニーなど幅広い分野のかたが利用しています。また、各拠点のバーチャルオフィスの住所は名刺やパンフレット、ホームページなどに利用することができ、また、会社設立法人登記や法人用銀行口座開設、社会保険などの申請を行うことが可能です。メール便や宅配便・書留などの受け取りを転送することができるので便利です。貸会議室があるので打ち合わせやプレゼンなどを行うのに便利で、バーチャルオフィスであっても各オフィスの拠点には貸会議室がありますのでクライアントへのご案内も便利です。

バーチャルオフィス東京ユナイテッドオフィス

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