仕事はどこでもバーチャルオフィス


リゾートワークにワーケーション。東京に「常駐」する必要が無くなれば無くなるほど、バーチャルオフィスが必要になる?

年、この国では、リゾートワークやワーケーションといった、リゾート地で一定期間滞在しながら業務を行うという「新たな働き方」が随分と注目を集めています。

 

当初は、東京のオフィスと地方のリゾート地などを情報通信網で繋ぐ「社会実験」が中心だったのですが、昨年あたりからは「本格稼動」の動きも活発化してきました。

また、これまでこうした動きを強く後押ししてきた地方自治体などに加え、近年は不動産業や情報通信業、人材派遣業などの民間企業もプラットフォームの構築に乗り出し始めています。

実際にこうしたプラットフォームを利用しているのは、今のところ、一定規模以上のIT企業などが中心で、社員への福利厚生的な観点や、リフレッシュ効果による生産性向上などの観点から、一定期間、リゾート地にスタッフを滞在させている例が多いようですね。

ただ、こうした「観点」は、起業したばかりの1人代表の1人企業にこそ必要なのではないでしょうか。

実際、当ユナイテッドオフィスの会員企業様の中にも、リゾート地に定住し、必要に応じて上京する、という例は少なくありませんでした。中には、日本中、場合によっては世界中を転々としている人もおられます。

つまり、リゾートワークだとか、ワーケーションだとか、自治体や企業が用意したプラットフォームなどが無くても、リゾートワークやワーケーションを自然に実践していた、ということなのでしょう。

そもそも、どこで仕事をするのかは、自分自身に業務命令を出せばよいワケですから。

さて、「働く場所」は日本中、場合によっては世界中どこでも構わないとしても、会社である以上、やはり本社所在地は必要です。

むしろ、日本中、場合によっては世界中、転々とすればするほど、逆に「揺ぎ無い本拠地」の必要性が増すと言ってもよいでしょう。

とは言え、わざわざ不在にすることの多い「本社」に多くのコストを裂くのは得策とはいえません。

となると、そこはやはりバーチャルオフィスの出番です。

リゾートワークやワーケーションという「新たな働き方」で起業したい、という人はぜひユナイテッドオフィスを。

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