低コストで一等地にオフィスの登記が出来る


ユナイテッドオフィスは、新しいオフィスのカタチである

バーチャルオフィスを提供している企業です。

バーチャルオフィスの特徴は登録するオフィスの住所を借り、実際に仕事をする場所は自宅などを活用出来るというものです。東京駅周辺に多くのバーチャルオフィスを所有しており、主な提供地域としては虎ノ門や銀座などがあります。郵便物は転送されるため、会社に届くものの管理がしやすくなっています。また、電話番号やファックスも使用出来るので遠くにいながらでも東京駅周辺のオフィス住所を利用する事が可能です。

電話をつなぐための転送電話システムを利用出来るので、必要な電話は転送されます。

フリーランスの方など、実際に仕事を行う場所は自宅兼オフィス、移動しながら活動をしているという方にオススメです。

地方や海外に行く機会が多く、オフィスにいる機会が少ないという少人数の企業にも向いています。

法人登記が可能なので、本拠地を地方としている企業のサテライトオフィスとしても選ばれています。

地方から東京進出にかかるコストを削減する事が出来るので便利です。企業の分社化を進めるにあたっても利用しやすくなっており、低コストで東京駅周辺に拠点を持ちやすくなるためオススメです。低価格で利用できる会社を設立するためのプランも用意してあり、ビジネスチャンスを拡大する事が出来ます。副業としてビジネスを行なっている方からも人気があり、週末のみ副業を行なっているという場合にも向いています。起業家の方々からも、新ビジネスをスタートするにあたってのオフィスとしても好評です。

会議室などが必要になった場合には、その時だけレンタルで有料の貸会議室を利用出来ます。貸会議室にかかる料金は1時間1000円からとなっており、賃料を常に支払うよりもリーズナブルで経費の削減が可能です。さらに、銀行の口座開設が可能なので、金銭の管理もしやすくきちんとした会社として活動しやすくなっています。


フリーランスに朗報


フリーランスに朗報!!

多様な働き方を後押し。

フリーランスは副業、兼業を含め110万人いるとされ、増々増加傾向にある。

政府は企業に属さないエンジニア、デザイナーなどのいわゆるフリーランスを労働法の対象として保護する検討に入った。仕事を発注する企業側と受注者との契約内容を明確化して、報酬については最低報酬額を業務ごとに明確化して定める。不安定な収入を政府が底支えする。また、政府は働き方改革の柱として、19年から残業時間を年720時間(1日約2、3時間)上限を順次導入する方針。

政府が導入されれば、企業は経費コスト削減のためにフリーランスへ仕事を発注するケースが増えると予測している。

自宅兼オフィスでもユナイテッドオフィスのバーチャルオフィス・システムを利用すれば、オフィスなどの事務所賃料である月額固定費が不要となる。必要なときに都心の駅近くの会議室(月額1,000円/外税)からを利用でき費用負担が軽減されます。

たとえば、ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスを利用すれば、都心の一等地に住所利用はもちろん会社登記ができるサービスを月額3,150円(外税)から利用できる。(ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィス・メールボックスライトプラン住所表記、法人登記可、郵便物転送)

郵便物は自宅に転送され、また、必要な場合には、電話通信サービスも利用でき、自分の自宅の固定電話もしくは携帯電話へ転送、また、電話秘書代行があなたの会社名で対応してくれて、リアルタイムにその対応内容がメールで送信されてくる。また、ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィス・システムを利用すれば、クライアントなどの打ち合わせなど、会議室が月額1,000円(外税)から利用できます。フリーランスはもちろん副業の方も多く、ご利用いただいておりますので、ご安心していただき、実績14年のユナイテッドオフィスのバーチャルオフィス・サービスをぜひ、ご利用くださいませ。


会社設立登記・経費が貯金となる


バーチャルオフィスで

会社設立登記するメリット(その1

経費が貯金となる

個人事業の場合は、自分はもちろん家族は退職金を経費には

計上できませんが、バーチャルオフィスで会社設立登記

し法人化すれば、退職金も適性範囲であれば経費として

計上できる。

 

そこで利用したいのが「経営セフティ共済」

月額掛け金も、月8万円から20万円に増額

さらに掛け金の限度額も320万円から800万円など

大幅に改定。さらに前納制度を利用すれば

年利3.25%で運用できる。

ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスなら

会社登記可能なバーチャルオフィスが東京一等地、
港区南青山、虎ノ門、渋谷区、中央区銀座、日本橋の
各オフィスで会社設立の登記の住所として
月額3150円(外税・12ヶ月前納割引)で、ご利用いただけます。



バーチャルオフィス住所で登記


バーチャルオフィス住所で登記

いまや、副業解禁、働き方の自由度がますます高まるなかにあってプライベートカンパニー(株式会社、合同会社)など設立する方が増加しております。

一例に挙げますと、

起業のための準備としてはもとより

収益不動産運用の管理会社や資産管理会社設立のため

楽天、ヤフー、アマゾンなどでネットショップを開設するため

などが多いようです。

その他

●経費の幅が増える:生命保険や自宅兼事務所、自動車、退職金、その他パソコン、コピー機、交際費など、

法人にした方が経費として認められる幅が広くなります。

●家族への給与:個人事業では原則として家族に給与を支払えません。

青色事業専従者給与として税務署へ届出をした場合にのみ認められています。 したがって、 法人の場合はそういった制限が無いため、実際に事業に従事していれば家族に自由に給与を支払うことが可能です。 これによって、所得分散をして経営者の所得税、住民税を節税することが可能になります。

会社設立登記の住所にあたり

自宅住所で登記は管理規約で禁止されているマンションや賃貸、

戸建てであっても登記すれば公に広く公開されてしまうので心配だと

思われる方も

ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスなら東京一等地、港区南青山、虎ノ門、渋谷区、中央区銀座、日本橋の各オフィスで会社設立の登記の住所として月額3150円(外税・12ヶ月前納割引)で、ご利用いただけます。


東京の一等地で会社設立登記


起業に必要となってくるのがオフィスではないでしょうか。

自宅兼オフィスというのも最初は良いかもしれませんが、信用のある会社であるかどうかは、オフィスをどこに構えているのかということで判断されることも少なくありません。しかし、オフィスを構えるとなると経費がかさみます。そこで今人気なのが

バーチャルオフィスと呼ばれる新時代オフィス。

ユナイテッドオフィスは、実績14年の東京港区南青山・虎ノ門・銀座・日本橋・東京駅・渋谷で法人登記のできるシェアオフィスを格安で提供しています。

 

オフィスを持たずに都心の一等地にオフィス機能のすべてを整えることが可能です。オフィスの住所を都心の一等地に明記することができるだけでなく、様々なオフィス機能のサービスを受けることができます。一例を挙げると、まず共同の電話秘書がおり20コールまで無料で利用することができます。会議室は1時間あたり1000円から、ファックス端末を月々1100円で利用することができます。これにより人件費はもちろん、通信費やオフィス賃料を大幅に削減させることができます。このような様々なサービスがついて転送手数料無料のバーチャルオフィスを月額3150円から利用することができます。たとえば渋谷のバーチャルオフィスは渋谷駅南口から徒歩5分のところにあり、様々なプランから選ぶことができます。一番格安な郵便転送付バーチャルオフィスメールボックス・ライトプランであれば、月々3500円(外税・12ヶ月前納)です

この価格で住所の利用、無料の転送利用(週1回)、法人登記、そして会議室も利用可能です。また転送電話や転送FAX、郵便通知サービスなどが付いた

人気ナンバー1のテレボックスプランは10%オフ、月々7020円でご利用することができます。このようなバーチャルオフィスは信頼のある会社を起業する際に大変便利です。やがて本当のオフィスを構えることを夢みて、まずはビジネスでの成功を目指すと良いでしょう。

 

 


中央区日本橋で登記のバーチャルオフィスなら


中央区日本橋で会社登記のできる

バーチャルオフィスなら

ユナイテッドオフィス

日本橋東京駅周辺の一等地で会社のオフィスを構えたい場合には、ユナイテッドオフィス日本橋のバーチャルオフィスを利用して頂ければ格安料金で東京駅周辺の一等地の住所地で法人登記をすることが可能です。それは、14年の実績があり、国から公認の免許登録業者を受けているので安心してバーチャルオフィスを利用して頂けます。ぜひ利用してみて下さい。

日本橋東京駅周辺の一等地の住所地を法人登記ができれば、社会的信用が上がります。ユナイテッドオフィス日本橋のバーチャルオフィスは色々なプランを提供していますが、もちろん格安プランも提供しています。月額3150円(外税)からの格安プランもありますので、

日本橋、東京駅周辺の一等地の住所地でもバーチャルオフィスを利用すれば可能です。東京駅周辺だけでなく、都内にはいくつもの一等地があります。例えば、銀座や日本橋といったエリアも一等地となります。ここのエリアでもバーチャルオフィスを格安で提供しています。一等地でオフィスを構えたい方は、ぜひ当サイトを利用して下さい。オフィスにかかるコストを大幅に削減できますので、特に起業したばかりの事業者には最適かと思います。

会社を設立したい方には、3000円の格安料金で会社設立の手続きのサポートをさせて頂いています。

株式会社や合同会社を設立する際には、法人登記が必要になります。定款を作成したり登記申請書を作成したりと、手間がかかりますが、これらの手続きを3000円で実施します。この作業の代行の相場は5万円以上しますが、ユナイテッドオフィスでバーチャルオフィスを新規に契約された方には、破格の安さでご提供させて頂いています。他社で依頼すると数万円かかる費用が3000円となりますので、バーチャルオフィスで日本橋の法人登記を考えている方はユナイテッドオフィスへ


東京都心一等地にオフィスを


ユナイテッドオフィスの

バーチャルオフイスなら資金がなくても

東京一等地にオフィスを設けることは可能です。

例えば、

バーチャルオフィスを利用してみればいいのです。

最近は独立起業や在宅ワークをする人が多くなってきていることもあり、バーチャルオフィスがとても注目されています。せっかく利用するのなら、普通では借りられないような場所でオフィスを設けてみましょう。

ユナイテッドオフィスに相談をすれば、南青山でバーチャルオフィスを設けることも可能です。

元々、地価が高い場所なので、それがオフィスとなればなかなか利用できないエリアと言えるでしょう。

しかし、ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスならばそれも可能となるのです。しかも、格安で利用できるところが魅力的です。

南青山にバーチャルオフィスを構えたい人はこちら、

ユナイテッドオフィスへ

相談をしてみましょう。また、利用するにはその流れやサービス内容を調べておくことも大事です。

バーチャルオフィスのいいところは、オフィスの機能が全て揃っているところでもあります。実際に自身が仕事をしているのは自宅であっても、南青山のバーチャルオフィスでは電話代行などをしてもらうことができるのです。電話転送や郵便転送サービスなどがあります。自宅の住所を特定されることなく仕事ができるという点が、まさに今の時代の働き方に合っていると言えるでしょう。

従業員が少なかったり、まだ資金がそれほどなかったりするような小さな会社にとっては、とても利用しやすいサービスとなっています。口コミでもじわじわと評判が広がってきているため、気に入ったオフィスがあればすぐにでも契約をしましょう。

また、費用の確認はもちろん、サービス内容もいろいろあるので、細かく確認することが大事です。

月々の利用料は格安ですが、それを確認するには他社のバーチャルオフィスと比較してみるといいでしょう。

この費用なら、たしかに手軽に利用しやすいと実感できるはずです。今後ますます利用する会社は増えていくことでしょう。


東京都内にある一等地に格安でバーチャルオフィスを提供している


東京都内の青山や日本橋そして銀座などの一等地で会社のオフィスを持とうとしたら、初期コストが莫大にかかってしまいます。起業したての方であれば、まだ売上もないことからオフィスにコストをかけるわけにもいきません。

そこで、ユナイテッドオフィスは、東京都内にある一等地にバーチャルオフィスを提供しています。勿論、このバーチャルオフィスは法人登記が可能となっています。銀行口座も法人で開設ができます。そして、格安で提供していますので、起業したての方にとっては魅力あるものとなっています。

東京都内の一等地にオフィス機能を全て備わっているバーチャルオフィスを持つことで、信用を得ることができます。ビジネスで大事なことは信用です。その信用度を図る上で大切なことは、会社のオフィスがどこにあるのかということです。一等地に会社のオフィスがあるのとないのとでは、会社の信用は大きく違ってきます。しかし、一等地にオフィスを構えるとなると莫大な初期コストがかかってしまいので、よほど資金力がなければ現実的には難しいです。ですが、

ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスをご利用して頂ければ、東京都内の一等地の住所を手に入れることができます。

また、ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスは法人登記が可能なので、一等地の住所を手にすることができます。ですから、名刺やホームページなどに堂々と記載することができます。これで会社の信用はかなりアップします。なお当サイトは、今までユナイテッドオフィスは14年の実績を積んできましたので、きめ細かなサービスができます。

これから会社設立登記したい人には、登記手続きのサポートを格安で行っています。株式会社や合同会社設立の登記手続きの場合には、3000円で提供しています。そして、3000円以外にも登録免許税や定款認証料などの法定費用がかかりますが、これはユナイテッドオフィスだけでなく他の業者でも会社設立登記手続き費用は必ずかかります。ですが、それ以外の登記申請にかかる手続きの費用に関しては3000円と格安で行っています。

 


バーチャルオフィスでコスト削減を


都心の一等地や、海外にオフィスの住所を持ちたいが、コストを抑えたい、また、実質的な作業スペースはなくてもよい。

そんなときに、バーチャルオフィスは便利です。ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスは、各種法人設立登記もでき、ビジネスの場として活用できます。胸を張って名刺やパンフレットなどに住所を載せることができるのです。

バーチャルオフィスでは、

住所の登録・荷物の受け取り・電話などのビジネスシーンで必要なオフィスとしての機能が取り揃えられています。届いた荷物は転送してもらえますし、電話も転送あるいは代行してもらえます。都心の一等地に住所があるというだけで、会社としての信用度がアップします。

低コストで信頼される住所を手に入れられるのはバーチャルオフィスの大きなメリットと言えるでしょう。 

ユナイテッドオフィスでは海外の住所も借りることができるので、幅広い活用の仕方が可能です。また、10年以上の実績もあります。公認の免許登録業者でもありますので、安心して利用することができます。必要な時だけ低額で借りられる貸し会議室もあります。

資金がなくてオフィスを持てないが事業を始めたいというときに、バーチャルオフィスや貸し会議室サービスは便利です。貸し会議室は数人の小規模なものから、数十人が入れる規模まで取り揃えられています。 

バーチャルオフィスによっては法人の銀行口座の開設ができない場合もありますがユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスなら、法人用銀行口座の開設が可能です。在宅でネットショップなどをしているが、自宅住所を開示したくない……そんな際にも便利です。電話番号も借りられますので、プライベートの電話番号を公開したく、ビジネスと分けたいときに適しています。

ビジネスの他に、サークル活動の事務局としても使えます。サービス内容によっていくつかのプランに分かれていますので、自分にとって最適なものを選ぶことができます。


バーチャルオフィスで都心の一等地に法人登記


ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスなら

法人登記の住所に利用可能で、

そこで会社宛の郵便物を受け取ったり電話やFAXを利用出来たりするサービスです。

バーチャルオフィス利用の大きなメリットの一つが、都心部の一等地を自社の住所にできることです。実際にオフィスを借りるのはコスト的に難しくても、バーチャルオフィスなら可能となるわけですね。

バーチャルオフィスを契約しても敷金や礼金は不要ですので、入会金や保証金のみで利用が可能なのが一般的です。イニシャルコストは圧倒的に低いですし、本当に自分が必要な機能だけ、必要な時に利用することも可能です。

どのような機能があるかは運営会社によりますが、例えばユナイテッドオフィスは、ほとんどすべてのオフィス機能が揃っています。ユナイテッドオフィスは14年の運営実績を持つ公認免許登録業者ですが、南青山や虎ノ門、銀座などの一等地のほか、シンガポールや香港にもオフィスがあります。月額3150円(外税・前納の場合)という基本料金がコストを最大限に圧縮して万全な経営が可能となるでしょう。

企業だけでなくコンサルタント業や士業の場合は執務スペースが必要ない場合も多いですが、自宅を法人登記するのも考え物です。バーチャルオフィスなら自宅以外で法人登記が可能となり、プライバシーを守りながら業務が行えるのですからセキュリティ面でも安心です。選ぶ時に信用度が高く、実績のある運営会社を選ぶことさえ心掛ければ、バーチャルオフィスほど使い勝手の良いものはないでしょう。

UNITED-Office

 

 


1 / 612345...最後 »